アラックスエコファンクラブ


第16回入賞

※学年順

タイトル:うみのおそうじ

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船橋市立前原小学校(1年)
兵藤 大翔さん
ぼくはうみがいつもきれいになるためにたこでうみのごみをすいとるろぼっととあかしゅもくざめのそうじきうみのごみをとるよ
タイトル:みんなを笑顔にするリサイクル隊

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佐倉市立上志津小学校(1年)
菊池 心蓮さん
ゴミを捨てたいときやゴミがたくさんある時にロボットがとりに来てくれたら嬉しいなと思いました。リサイクル隊にゴミを渡すと元の形に戻してくれたらみんな喜んでゴミを捨ててくれると思って考えました。ゴミがたくさん集まると大きな虹と花火があがり、リサイクル隊からありがとうの気持ちがあらわれてみんな幸せな気持ちになります。いつかこんなロボットを作ってみたいです。
タイトル:みんなのおともだち ゴミボットくん

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白子町立関小学校(1年)
齋藤 可奈さん
頭のアンテナはゴミに反応して、長いたくさんの手足で、どこにでもすぐに来てくれます。ゴミ箱を持ち上げたり、ゴミをすいとったりして、きれいにします。おなかのまほうのおなべで、みんながよろこぶプレゼント(おもちゃ、おかし、くだもの、お花や木など)にかえてくれます。きれいなまちになってほしいです。
タイトル:モグラさんのリサイクルは花と虹

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千葉市立幸町第三小学校(1年)
岩井 澪さん
根からゴミを吸いとり、きれいな花に変えることができ、空には虹がかかる、すてきなゴミ箱です。土の中では、モグラさんが一生懸命、働いています。
タイトル:プレゼント じどうはんばいきロボ

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千葉市立蘇我小学校(1年)
古矢 青葉さん
ごみをすてきなプレゼントにかえてくれるじどうはんばいき型のロボットです。きたないくうきもすいこんで、たのしいおんがくがながれるよ。
タイトル:きかん車「D51にじ色ごう」

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船橋市立宮本小学校(2年)
森 亮仁さん
「D51にじ色ごう」のねんりょうは、石たんではなくて、ごみです。ごみがにじの花にかわって、みんながにっこりできたらいいな。
タイトル:小人がたすけるエネルギー工場

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千葉市立星久喜小学校(2年)
山形 朋生さん
あつめたゴミを小人がシャボン玉にうかべて、ホースの中にとりこんで、もやしたりくだいたりしてコイのエサにします。コイはエネルギーを生んで、しょくぶつをグングンそだてたりして、しぜんをゆたかにします。
タイトル:みらいジェットR123

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千葉市立桜木小学校(2年)
笠原 凛大郎さん
汚れた空気や工場の煙、地面に落ちているゴミを吸い取り、エネルギーにして空を飛ぶ飛行機です。そして飛行機の後ろからきれいな空気と植物の種をまきます。自然が増えて、人も動物も地球もみんなが笑顔になれる飛行機です。
タイトル:とどけよう!かがみからせかいの子どもたちへ

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習志野市立谷津小学校(3年)
清水 梨華さん
わたしは、かがみにゴミをすてるとひつような物に生まれかわって、せかい中の恵まれない子どもたちにとどけてくれるゴミばこがあったらいいと思ったので、この絵をかきました。
タイトル:竜型ゴミ箱

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流山市立おおたかの森小学校(3年)
永井 秀弥さん
海の中にプラスチックゴミが沢山あって、いつまでも分かいされずにどんどん細かくなって、魚が食べてしまったり、クジラやカメが死んでしまっていると聞いて、海の中からプラスチックを取り出したいと思いました。この竜の型のゴミ箱はカミナリの電気で動いていて、しっぽを使って、うずを作ってゴミをまとめます。まとめたゴミは飲みこんで、電気で分解します。海の生き物は海神様の竜に、海をきれいにしてと願っています。
タイトル:思い出の麦わらぼう子

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印西市立いには野小学校(3年)
三浦 雄生さん
思い出の麦わらぼう子が未来のゴミ箱になって、みんなの思いが未来にとどくように。
タイトル:未来のクリーンエネルギー

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千葉市立宮崎小学校(3年)
時長 和輝さん
ゴミがゴミ箱に入るとプロペラでくだけちって科学変化がおこり電気エネルギーにかわります。ゴミが生活に必要な電気として生まれ変わります。
タイトル:羽ばたけ幻の鳥!

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船橋市立塚田小学校(4年)
籔田 晴己さん
この鳥がとぶだけで世界のゴミが消え花がさき草木が育ち緑がいっぱいになります。皆が笑顔になる幻の鳥です。
タイトル:自然再生アリモドキロボ

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成田市立加良部小学校(4年)
伊藤 隆さん
自然界に急増したゴミ退治にかりだされたのは、その名も「アリモドキロボ」です。アリの生態から学んで作られ、垂直のがけなども登れます。おしりから溶解光線を出し、この光線でゴミを溶かすと自然補助粒子が出て、ゴミでよごれたところも緑豊かな大地へと生きかえるのです。
タイトル:ゲームで楽しく、かんきょう作ろう!

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茂原市立中の島小学校(4年)
梅津 英太さん
大人も子どもも楽しく遊べるゲーム機で、かんきょうをよくできるといいなと思って書きました。このゲーム機がたゴミ箱は、ゲームで遊びながら、ウイルスや、いろいろなゴミや、有害物しつを、集めて取りこんで、きれいな自然かんきょうや新しいリサイクル品を生み出すことができます。
タイトル:ようこそ、地下のリサイクル工場へ!

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千葉市立生浜西小学校(4年)
阿部 太紀さん
未来の世界では地下にひみつのリサイクル工場があります。アリがごみを集め、モグラは工場のトンネルをほり、工場では虫たちがごみを食べ、最後は玉虫がきれいな光の玉を作り出します。でも、ほかの生き物にたよりすぎない世界にしたいです。
タイトル:世界を救う!ロボット恐竜

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市川市立大洲小学校(5年)
飛彈 勇杜さん
人間が出したゴミやウイルスをロボット恐竜が吸い込み、レインボーハピネスエネルギーになって降り注ぎ、地球環境を守ります。人間と動物と自然が仲良く幸せに暮らせる世界です。
タイトル:ごみの力が作り出した遊具の森

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市川市立塩焼小学校(5年)
原田 有彩さん
ごみは少し前まで使えるものだったので、ごみの中にはまだエネルギーやパワーが残っていると思います。それらを養分として木がすいあげて辺り一面に遊具の森を作り出します。そこに遊びにきた人が出すごみも遊具の森の養分になり、どんどん森は広がっていきます。ごみを出す人と自然が共に生きていける世界にしたいと思います。
タイトル:ごみから命が生まれるごみ箱

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船橋市立宮本小学校(5年)
米山 紗菜さん
砂時計型ごみ箱にごみを入れると、植物や動物などの命がどんどん生まれてくる、そんなごみ箱が未来でできるといいなと思って描きました。
タイトル:時を戻せ!にじ色の砂時計ごみ箱

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習志野市立谷津小学校(5年)
髙橋 愛奈さん
捨てられたごみに、もう一度幸せになってほしいと思ってかきました。この砂時計にすいこまれたごみは、自分が大切にされていた時を取り戻し、その思い出と一緒に必要としている人のところへシャボン玉にのってとんで行きます。もらった人は思い出をひきつぐので必ず大切にしようという気持ちになります。こんなごみ箱ができたらいいな。
タイトル:地球を守る音楽隊

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千葉市立土気南小学校(5年)
新行内 健太さん
音楽でみんなの心がきれいになってかんきょうを守るやさしい行動をとるようになります。
タイトル:地球の守護神! レインボードラゴン

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市原市立八幡小学校(5年)
山内 杏紗さん
レインボードラゴンがダストトルネードという特技を使って、地球上の全てのゴミを消滅させる。その結果、緑いっぱいの地球がもどってくる。
タイトル:優しいひまわり

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千葉市立弁天小学校(6年)
野村 かのんさん
ひまわりの根からゴミを吸収します。ゴミが肥料となり、ひまわりの種ができます。種は子どもたちがなくしてしまったおもちゃに変わり、子どもたちに飛ばして届けます。幸せで明るくなるひまわりです。
タイトル:未来「真実の森」

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千葉市立磯辺小学校(6年)
鈴木 華さん
今回の作品は、「自然を大事にする」という気持ちで描きました。なので、動物や植物などのものを入れて、大切にしようということが伝わるようにがんばりました。
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